支那、肺炎感染訴える投稿削除

***時事200117*** 支那、肺炎感染訴える投稿削除 ******** 相変わらず、支那のやることは隠蔽。SARSの時も、新幹線事故の時も隠しまくり。 日本も相変わらず穴だらけ。感染者の入国もすり抜け。本当に日本の政治家、官僚は何をしているのか。…

自衛隊派遣、豪州火災で緊急援助

***時事200116*** 自衛隊派遣、豪州火災で緊急援助 ******** 豪州の火災については世界的にはすでに報道が頻繁になされ、すでに援助やお悔やみを表明しているところもある。日本はやっと自衛隊が支援に乗り出した。それも要請があってからであ…

米中「第一段階」合意、正式署名へ、成果優先、火種残る

***時事200115*** 米中「第一段階」合意、正式署名へ、成果優先、火種残る ******** 第一段階は合意できるとしても、以降は支那の体制そのものを変えないと合意できないことが多いらしいから、これから進んで行くことは少ないであろう。 今年…

麻生氏、「日本は一つの民族」

***時事200114*** 麻生氏、「日本は一つの民族」 ******** 何が問題発言なのか全く理解できない。政治がこんなに混乱しても普段と変わらぬ安定した生活ができるのは日本だけだと思う。 それは天皇皇后両陛下をいただく皇室を、国民皆が敬愛の…

海自派遣、サウジ皇太子が支持

***時事200113*** 海自派遣、サウジ皇太子が支持 ******** 同盟に参加せず独自で派遣せざるを得ない状況を理解する国が、サウジアラビアであったことは運が良かったと思う。日本は中東諸国は親日の国が多くサウジアラビアもその一つ。 日本も…

圧勝の蔡氏、民主主義の証明

***時事200111*** 圧勝の蔡氏、民主主義の証明 ******** ある意味当然の結果と言えると思うが、台湾の人が今まで支那との関係に微妙な立場であったことがまだ理解できない。支那を完璧に敵対しして独立をしたいのではなかった感情の背景が何だ…

イランに追加制裁、米政府発表

***時事200111*** イランに追加制裁、米政府発表 ******** アメリカとイランの衝突が大ごとになるのを回避したあとすぐにアメリカが制裁を発表するという、アメリカの実行力のスピード感が半端ない。 それに比べて日本は何をしているのか、国…

地検、ゴーン夫人が口止め疑い

***時事200110*** 地検、ゴーン夫人が口止め疑い ******** 夫婦ぐるみで犯罪を犯し、完全に日本の司法を舐めている。彼ら自身の価値観で日本でも不正が通ると思っているのであろう。 逃亡したといえども、徹底的に事件を追求して欲しい。

森法相が反論、異例の未明会見

***時事200109*** 森法相が反論、異例の未明会見 ******** 被告を国外に逃すという日本側の落ち度があるものの、森法務大臣のいうとおり、無罪というのであれば、法の場で主張を尽くすというのが筋だ。 一方で、日本の司法制度を国際標準に見…

レバノン日本大使、アウン大統領と会談

***時事200108*** レバノン日本大使、アウン大統領と会談 ******** レバノンという国の状況を逆手にとって日本は経済的に締め上げるべき。だが、日本の外交はいつも弱腰だから、それをする勇気もないのだろう。だが日本は経済的に影響力を及ぼ…

下地氏、収支報告書に記載なし

***時事200107*** 下地氏、収支報告書に記載なし ******** 自民党の疑いのある議員が全て受け取りを拒否しているとは不思議だ。そもそも受け取っている疑いのあるものがもっといるはず。 徹底的な調査を望む。

イラン、ウラン濃縮「無制限」

***時事200106*** イラン、ウラン濃縮「無制限」 ******** 世界における中東諸国の関係は複雑になってしまい、太古の昔のようにキリスト教、ユダヤ教徒、イスラム教と皆仲良くという時代にはもう戻れない。利害関係が複雑すぎて中東のみならず…

北朝鮮人16人処分、カンボジア

***時事200105*** 北朝鮮人16人処分、カンボジア ******** カンボジアなんて、と言っては大変失礼だが、北朝鮮とおそらく国交があるが、悪事の取り締まりなどについては非常に甘いのであろうと思っていたので、この事件には少々驚いた。 日…

レバノン、ゴーン被告聴取へ

***時事200104*** レバノン、ゴーン被告聴取へ ******** レバノン法相が被告を日本に引き渡すことはすでに表明されているので、日本で裁判されることはもうないと思うが、レバノンが彼を聴取したところであれだけ腐敗の進んだレバノン政府が彼…

ゴーン被告拘束、ICPOが要請

***時事200103*** ゴーン被告拘束、ICPOが要請 ******** 日本赤軍メンバーだって匿ってしまうレバノンである。いくら公的機関に要請してもゴーン被告の帰国はない。 日本政府はあまりにも呑気すぎる。日本は果たして本当に法治国家なのか?

ゴーン被告、公判開始は困難か

***時事200102*** ゴーン被告、公判開始は困難か ******** 日本は法治国家と言われているが、今回のゴーン被告の逃亡劇を見ると、本当に日本は法治国家なのかと疑ってしまう。 レバノンと交渉しても、決してゴーン被告は日本に戻らないであろ…

IR汚職、「国会議員5人に現金」

***時事200101*** IR汚職、「国会議員5人に現金」 ******** 5人とは意外に少ないと思う。現役国会議員の中にもっといるはずだ。そうでないと支那の嫌がる日本の政策をもっと立てられるはずだ。 支那はこのIRを足がかりに、一帯一路の東の拠…

北朝鮮、帰国事業継続で東独に依頼

***時事191231*** 北朝鮮、帰国事業継続で東独に依頼 ******** 1960年代の話とはいえ、北朝鮮が急東陣営を通してまで日本に工作をかけていたとはおそるべし北朝鮮。 日本もいい加減目を覚ますべき。早く憲法改正をして外国に堂々とモノ申…

IR 議員が秘書給与に流用か

***時事191230*** IR 議員が秘書給与に流用か ******** 国会議員にしっかり国の仕事をしてもらうために、今回の事件をきっかけに国会議員全員の身体検査をするつもりで徹底的に洗い出して欲しい。それが支那から日本を守ることになる。

支那側企業「賄賂の金必要」、秋元司氏への現金の狙いか

***時事191229*** 支那側企業「賄賂の金必要」、秋元司氏への現金の狙いか ******** 民間企業の間でも「袖の下」、いわゆる「アンダーテーブル」は厳格に取りしまわれている。外国ではよく仕掛けられる。特に支那では当たり前で、「悪い」とい…

秋元容疑者、村に飛行場計画か

***時事191228*** 秋元容疑者、村に飛行場計画か ******** この人間、支那にハマりすぎである。国会で重要課題の討議されない、与党も野党も国会議員は一体国のために働いているのだろうか?という疑問が昨今ひしひしと感じるようになった。

IRと支那

***時事191227*** 支那企業側、IRの枠拡大を要望 ******** IRの事件が発覚して良かったと思う。やはり背後に支那がいたことがわかったからである。このまま不明のままでいると、本当に日本は支那に領土を奪われ、国を失ってしまう可能性があっ…

支那、安倍首相を厚遇、習氏主催夕食や李首相同行の地方視察

***時事191226*** 支那、安倍首相を厚遇、習氏主催夕食や李首相同行の地方視察 ******** 支那は昔から公私ともに接待漬けが得意である。人の良い日本人はつい騙されてしまう。これがまさにIR問題にも繋がっている。 日本は騙されてはいけない。

高齢者施設の虐待が過去最多

***時事191225*** 高齢者施設の虐待が過去最多 ******** 高齢者の虐待が過去最多。なぜ虐待が起こるのか。介護する側に気持ちの余裕がないからであろう。その余裕とは想像では賃金の低さにあると思う。金銭的に余裕がないととかくギスギスしが…

日中首脳、北の非核化巡り連携

***時事191224*** 日中首脳、北の非核化巡り連携 ******** 日本と支那との首脳会談で北の非核化で連携することに一致するのは良いとして、他の日本からの他の要望に関しては 疑問に思うことが多々ある。中でも拉致被害者の協力要請とあるが、…

上皇陛下、86歳に、穏やかな日々

***時事191223*** 上皇陛下、86歳に、穏やかな日々 ******** これまで重圧の連続で過ごされてこられた上皇陛下。これからますます穏やかな日々を過ごしていただきたいと心からお祈りしたい。

日米首脳が電話会談、連携確認

***時事191221*** 日米首脳が電話会談 連携確認 ******** 支那の訪日をトランプ大統領はどのように日本を見ているだろうか?日本のことだからどう批判されようが気にはしないだろうが、おそらく背中では笑っているだろう。訪日がこんなにも批…

英、一月末のEU離脱ほぼ確定

***時事191221*** 英、一月末のEU離脱ほぼ確定 ******** EU離脱にようやく決着がつきそうだが、その後まだまだ課題は残りそうだ。その一部がスコットランド、北アイルランド。これら2つが独立し、下手をするとユニオンジャックがなくなってし…

英、一月末のEU離脱「最優先」

***時事191220*** 英、一月末のEU離脱「最優先」 ******** エリザベス女王が議会で読み上げたEU離脱最優先という記事、女王もさぞ心の中ではホッとしたのではないかと思う。離脱が本決まりになるまでに約一年の猶予期間の間に何が起こるかはわ…

公務員定年延長に違和感

***時事191219*** 公務員の定年延長、22年度から ******** 安定している公務員を60歳からさらに年金受給年齢の65歳まで引き上げ、挙句給料は7割程度。民間の企業ベースからしたら非常に優遇されている。政府のやることには非常に違和感…